かわさき宙(そら)と緑の科学館は、生田緑地のなかにある自然科学系の登録博物館です。世界最高水準のリアルな星空を映し出すプラネタリウム「MEGASTAR-Ⅲ FUSION」があります。

2026年08月20日

本日のイベント

第13回 児童館 科学館 美術館 対抗「全国KAPLA®大会」

第13回 児童館 科学館 美術館 対抗「全国KAPLA®大会」ポスター
3歳から大人まで、全国の施設に「行って、作って、応募する」カプラ®ブロックの大会です。ご応募いただいた作品はイベント公式サイト上で公開され、審査員とオーディエンスの評価により各賞が決定されます。
※当館では、200ピース部門のみ応募可能です。

主催:カプラジャパン(有限会社アイ・ピー・エス)
特別協力:一般財団法人 児童健全育成推進財団
協力:かわさき宙と緑の科学館を含む参加施設48館

開催日時 2026年8月18日火曜日~21日金曜日 10:00~17:00
※16:30作品応募受付終了
場所 かわさき宙と緑の科学館 2階学習室
対象 どなたでも(未就学児は保護者同伴)
※作品応募の際、未成年の方は保護者の方の許可が必要です。
※作品応募をしない場合でもブロックは自由に利用いただけます。
参加費 無料
定員 なし ※混雑時はお待ちいただくことがあります
イベント
公式サイト
第13回 全国 KAPLA®大会ホームページ(別ウィンドウで開く)(外部リンク)
チラシ 第13回 児童館 科学館 美術館 対抗「全国KAPLA®大会」チラシ(PDF形式・1MB)

<参加方法>

「全国KAPLA®大会」参加方法-図 1. カプラⓇブロック(200ピース以内)を使って作品を作る。
2. スタッフに声をかけて作品の写真を撮ってもらう。
3. 応募フォーム(または応募用紙)に入力して、スタッフと一緒に確認ができたら応募する。

2026年企画展「太陽」

2026年企画展「太陽」のロゴ
私たちにとって一番身近な星、太陽はどんな星だろう?
太陽の基礎知識から、日食やオーロラなど太陽が関連する現象や最新情報まで、科学館の観測記録や貴重な資料などを使って太陽を徹底解剖!

開催日時 2026年7月25日(土曜日)~8月23日(日曜日)9:30~17:00 ※休館日を除く(開館スケジュールはトップページのイベントカレンダーをご覧ください)
場所 かわさき宙と緑の科学館1階プラネタリウム入口壁面、2階学習室
観覧料 無料
協力 多摩天文グループ

天文講演会イメージ

堀田英之氏プロフィール画像

<関連企画>
天文講演会「スーパーコンピューターで探る太陽の謎」

太陽の中身ってどうなっているのでしょうか?スーパーコンピューター「富岳」で解き明かされた太陽の謎についてお話しいただきます。
講師 堀田英之氏(名古屋大学宇宙地球環境研究所 総合解析研究部 教授)
開催日時 2026年8月15日(土曜日)16:30~18:00
参加費 ・プラネタリウム観覧料と同じ
・障害者手帳等をお持ちの方は無料
・年間パスポートは使用不可
対象 どなたでも(小学生以上向け)
定員 200名(当日先着順)
販売方法 ・当日9時30分から科学館窓口にて先着順で販売
・投影開始5分前または定員になり次第販売終了