

エントランス、受付(案内・ミュージアムショップ)、ホール、展示室、プロジェクションギャラリー、プラネタリウム、レストスペース、トイレ、多目的トイレ、授乳室、番組制作室、機材室、空調機械室
川崎の大地の成り立ちや生田緑地付近の地質的特徴について展示します。
雑木林や谷戸に生きる四季折々の生き物たちについて展示します。
生田緑地のさまざまな生き物を剥製や標本を中心に展示します。

かわさき宙(そら)と緑の科学館(川崎市青少年科学館)のために開発されたMEGASTARは、これまでの
MEGASTARの星空の美しさを継承しつつ、さらなる星空のリアルさを追求。
星の精密な明るさの差や、色をより忠実に再現します。かわさき宙(そら)と緑の科学館(川崎市青少年科学館)の要望をふんだんに取り入れたオリジナルコンソールにより、生解説の魅力を最大限に引き出します。
また、圧倒的な映像クオリティを誇るデジタルスペースエンジン・Univiewは、NASAとアメリカ自然史博物館監修による宇宙データベースDigital Universeを備え、リアルタイムで操作しながら、地球から宇宙の果てまで旅するような体験ができます。
ステラドームプロを活用した学校連携ソフトウェアでは、学校で子どもたちが制作した番組を科学館で上映することができるなど、かわさき宙(そら)と緑の科学館(川崎市青少年科学館)ならではの多彩な機能を備えています。
左手がプラネタリウムの外壁となっており、そこには「みんなの展示」という市民参加のコーナーが掲示されます。
右手に見えるのが生田緑地の地層タワー模型です。
床にあるのが「川崎のすがた」(川崎市の地図)です。

出入口、通用口、事務室(救護スペース、給湯室)、多目的トイレ、作業員室、シャワー室、トイレ、搬入口、荷解室、倉庫、収蔵庫、標本製作室、展示製作室、浄書室


壁面展示(プラネタリウムドーム周囲)、学習室(1,2,3個別及び一体)、実験室、準備室、倉庫、屋外テラス、トイレ
学習室出入口付近より1Fエントランス方向を望んでいます。
吹き抜けの向こうにはプラネタリウム上部が見えており、そこには天文の展示をします。

調査研究室1、調査研究室2、ミーティングルーム、書庫、閲覧室、天体観測室(出入口)、倉庫


天体観測スペース、倉庫、屋外テラス

天体観測ドーム、太陽光発電パネル